
これは今日行ってきた”ヴェネツィア絵画のきらめき”っていう今渋谷のBunkamuraでやってる絵画展のチケットですー♪
絵画って奥が深いなぁ~ってなんとなく感じます
美術とか技法的なことは詳しくないし、歴史とか宗教も詳しい方じゃないんだけどね(-∀-)
絵画と写真 って一見全く別なものと思われるけど、実際はとっても密接な関係で繋がってるんだって(前、本で読んだ♪)
なぜかってゆうと~ダ・ヴィンチのモナリザとかムンクの叫びとかって誰でも知ってるじゃん!?
でも全員が本物のモナリザを見たことがある訳じゃない。
ぁたし達がこれらの絵を知ってるはどこかでこれらの絵の写真を見たことがあるから!!教科書とかでね☆
だから写真術が発明されなかったら今みたいにピカソとかゴッホとかいう名前は世界に広がってないってこと! まぁ写真術の他にも印刷術も絵画にかなり関わってるんだけどね~
ぁたし達は写真のお陰で世界の色んな絵を見たりできるけど、16世紀とか写真がまだ無い時代は絵を描くってことでしか目で見たものを記録したりできなかったわけじゃん
んーーなんかどんどん話が長ったらしくなってきちゃったけど…
思ったのは~当時の人たちは美しい絵とか見たときに現代のぁたし達とは見たときの感激度とか感じることが違うんだろうなぁ~って事!(あたりまえっちゃあたりまえだけどさ)
ぁたし達は写真とか印刷された絵画を目にしすぎてて、本物の絵画を目の前にした時に実感が沸かないってゆーかなんとゆーか…
ぁたしはまだモナリザを生で見たことがないけど、これから実際にパリのルーブル美術館で本物を目の前にしたら、今までとは違った感覚で鑑賞したいなぁ~なんて思ってしまいました。。。(o'∀`o)
絵画と写真は切っても切れない関係だけど、表現のしかたが全然違うし、切って考えてもいいくらい別の物だなと思ったよー。
言いたいことが完全に伝わってない感じだけど、めんどくさくなってきたから今日はこの辺で(UεU*)
なんか勝村さんのブログの影響かなぁ~…笑
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